2009年09月13日

再出発 ブログ 「ネットの世 ブログで始める ボケ防止」

再出発 ブログ 「ネットの世 ブログで始める ボケ防止」
今年の春まだ浅き2月5日、私は突然、脳梗塞を発症しました。昨年4月に初めての脳梗塞から11ケ月を経過していました。あの時は初めての体験であり、多少のろれつが回らないだけという自覚意外は何の不自由も感じていませんでしたので脳梗塞という自覚はありませんでした。

今度の2月5日の朝は、普段のようにまだ薄暗いうちに起きだして前日と同じように愛犬の「花ちゃん」を連れて散歩に出かけました。唯、身体がなんとなくこわばっているようなかんじでした。それがだんだんと強くなってくるのを感じていました.。

そして朝食を済ませ、予定どうり打ち合わせをしていた工事現場に向かいました。唯自分で自動車を運転する気にはなれずに息子に運転させることにしました、今考えればこのときの自覚症状が注意信号だったのです。そうとは気づかず、根が磊落な、というより根が浅慮で軽薄な性格そのままで家を飛び出しました。

塗装工事の現場で職人さんと施主さんと打ち合わせを済ませ、一段落をした頃にはますます身体が重苦しくこわばってくるのを感じました。それですぐに帰って休むことにしました。
そして「明日は脳梗塞の診察の予約日だから今日は家でゆっくりしていよう。と思い一寝入りすることにしました。

そして夕方、身体の異常をはっきり自覚しました。明日の予約を待つまでもなく即刻の受診を決断し近くのかかりつけの病院に電話を入れました。即刻入院です。そのときは既に意識は朦朧としてメモした文字は判読不明でした。

かくて、今日9月13日、入院1ヶ月、リハビリ病院入院6ヶ月、自宅療養一ヶ月半、やっと昔の自分のブログを開いてみる気になりました。思えばあれから8ヶ月以上経っています。

パソコン操作も左手だけ、なにをどうするかもうろ覚え、パスワードもどうするかも心もとない有様で、ブログもどうするか迷ってしまいました。

ブログは書いてもいいし書かなくてもいいものです。誰にも強制されるものではないのです。
年齢的にも満74歳になったしと、今迷っているところです。

しかし、徒然なるままのボケ防止と思えば肩肘張らずに続けられるのではないか、と思い直しボチボチ行こうと思います。

ということです。皆様これからもよろしくお願いいたします。脳梗塞で右半身麻痺の斎藤です。
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2009年02月05日

要介護認定 4月に判定方法が改定

要介護認定 4月に判定方法が改定
介護保険のサービスを受けるのに必要な要介護認定、その認定方法がこの4月から変わる、という。

要介護5から要支援1まで7段階に分かれた要介護認定者は、昨年10月で約472万人(毎日新聞2月3日)

その要介護認定をめぐっては,以前から判定基準が明確でなかったり,認知症の人の判定が低くなり易くなったり,と不満も寄せられていた。病状や障害の状態は変わらないのに,認定更新のたびに判定が軽くなると言う指摘も聞かれる、という。

4月から変わるのは訪問調査を経てコンピューターで行われる1次判定の部分。@判定に必要なコンピューターの基礎データが古いため,最新のものに改める A06年度以降,2次判定で振り分けていた「要介護1」と「要支援2」に地域によってばらつきが生じているため,1次判定で行えるようにする B調査の負担軽減を図る。

以上の3点が今回の見直しの狙いである、という。そして調査項目のうち14項目が削除され、新たに6項目が追加され調査項目は計74項目となる。

要介護認定のなにが問題なのか、市町村や審査会ごとの認定のばらつき解消を主眼とする厚生労働省と介護者の生活を主眼とする現場の意識に溝があり、それは今回の改訂でも埋まりそうもないとして、調査項目が減ることでよりサービス低下につながらないかとの懸念の声は根強いものがあるようだ。

年老いて体が不自由になり、病に臥す。自ら望まなくても必然である。願わくば老後の生活、心の安らぎを得たいものである。

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2009年02月04日

トコロみまもりネット

「トコロみまもりネット」のこと
「トコロみまもりネット」のことを新聞で読んだ。埼玉県所沢市の行政が主体となって「地域の一人暮らしのお年寄りを支えよう」という試みである。

都会の生活はいい。他人に干渉されることがない、気楽だ、と東北の田舎から出てきた私は東京での独身時代はそう思って喜んでいたものだった。

しかし自分の老いを感じる現在、そして収入の道も閉ざされ,病に苛まれるわが身を省みる時、人間の儚い一生の事を思う。そして何かわびしく、さびしく切ないものを感じる。甘っちょろいが「孤独を感じる」とでも気障に言ってみるか。

そんな時「トコロみまもりネット」のようなネットワークがあれば、何か安心できるようが気がする。所詮人間は一人では生きていけないのだ。結婚して2人で一人前、とはよく聴かされた言葉であるが、確かにそうだと思う。

「トコロみまもりネット」は所沢市内14地区にある地域包括支援センターを拠点に、郵便、新聞配達,JA、東京電力、ヤクルト販売その他の民間企業が登録して、一人暮らしの高齢者の異変に気づいたら通報してもらうという仕組みだ、という。

そして実際に通報を受けて市の職員が駆けつけ,風呂場の湯船で意識を失っていた70代の男性を救急車で運び一命を取り留めた、ということである。他方、連絡を受けても発見したときには既に死亡していた例も3件あったと言う

これからますます少子高齢化の時代が加速していくことは避けられないことだろう。そして高齢化すれば肉体的に衰えることは避けられない事実だ。そして「痛ましい事例」は連日の新聞やTVで報道されるとおりだ。

「トコロみまもりネット」のような活躍はこれからの時代要請でもあるだろう。「向こう3軒両隣」「助けられたり助けたり」昔からそういわれてきた。

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2009年02月03日

高血圧でも低血圧にご注意!

高血圧でも低血圧にご注意!
高血圧でも低血圧にご注意!と言うタイトルです。なにを言わんとしているのかさっぱり判らん。というお叱りもあろうかと思います。

血圧は常に変化しているということです。白衣高血圧なんていう言葉もあります。だから一喜一憂は常に物事の判断を誤る原因になります。この所私の血圧は190以上の日もあり、かかりつけのお医者様からは降圧剤を処方されて必ず飲むようにと強く言い渡されています。というのも薬が切れても診察に行かなかったことがあるからですが・・・

私の知人にやはり高血圧で同じように降圧剤を飲んでいるのがいます。彼も薬は7〜8種類服用していてめまいや立ちくらみに悩まされていると嘆いていましたが、挙句の果てに夜中に目が覚めて立ち上がりふらふらと柱に額を打ち付けて大怪我をしてしまいました。

そんなことがあって医師から薬を減らしてもらったら俄然元気になったと言っていました。まあケースバイケースということでしょうが、確かに彼は見た目にもはっきり変わって元気を取り戻した感じでした。

特に高齢者の場合は老化現象で自律神経の働きが衰え、食後に低血圧になる「食後性低血圧」という症状があるということです。一般に高血圧では塩分を控えるのが常識となっていますが高齢者の場合は低血圧の心配もあるので場合によってはやや多めにとったほうがいい、という事のようです。

味噌汁やラーメンのスープなどは控えるというのが高血圧予防のイロハと思っていましたが、こと老齢者の場合はそうとばかりは言えないようです。

現代は情報過多の時代であり、人間は知性的であり、頭でっかちであります。それに学校教育は脳みそに詰め込みます。だからノーベル賞をいただくような功績もあるのでしょうがもっと自然に、あるいは本能的(?)に生活することも必要ではないのでしょうか。・・・半ば独り言ですが・・・

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2009年02月02日

家庭用燃料電池(エネ・ファーム)

家庭用燃料電池(エネファーム)
家庭用燃料電池、いよいよ発売と新聞が報じている。新日本石油屋東京ガスなど6社は28日、平成21年度から家庭用燃料電池=エネファームの本体価格などを発表した。、という。

いよいよの出番というべきかやっとの出番というべきか、長い間期待していた向きもあろうと思われる家庭用燃料電池である。私は何年も前から期待してその動向を見つめていた。

家庭用燃料電池は、なんといっても夢のような製品だと思う。水力発電でもない、火力発電でもない、原子力でもない。酸素と水素なのだ。もちろん私には経済的には手が届かないのだが、これが普及すれば世の中は相当に変わるのではないだろうかと思う。まだまだ先の話ではあるだろうがまず、現在のような発電所なるものが大きく変わってくる。送電設備も様変わりする。生産工場の変わるだろう。

家庭用燃料電池はそのように素人の夢を大きく脹らませてくれるのだが,まだまだ1件あたり300万から350万というから太陽光発電の初期の段階と同じくらいかそれ以上に普及は困難だろうと思われる。

しかし世の中は「ECO」を求めている。CO2の削減は愁眉の急である。もう環境問題は「待ったなし」の事態に陥っている。これの解決の切り札は「家庭用燃料電池」しかないのではないか。関係各位の皆様,しっかり頑張ってください。

もっと研究して生産コストを下げて私らのような「ロークラス」の家庭でも購入できるようにしてほしいと切望する。そして家庭用燃料電池で沸かしたお風呂に入ってみたい、と切望する。そして人間の進歩がもっと大きな夢を実現してくれるのではないかと思う。 かくて楽天主義者の私は今日も夢を見るのです。

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2009年02月01日

「ギャルの革命」の足音が高くなってきた

「ギャルの革命」の足音が高くなってきた
「ギャルの革命」の足音が高くなってきた、という感じです。去年の今頃は中国製の冷凍餃子の事件で大騒ぎだった。そればかりか有名老舗の食品事件が相次ぎ、人々の関心が「食」に向けられた。

それは「食の安全」から「食育」の問題、更にはわが国の「食料自給率」の問題へと問題の広がりと深さにもつながって行った。

そんな折、渋谷の「ギャル革命」を掲げて旗揚げ4年目になる藤田志穂さんはこれからの方向について、そのブログで語っている。

『今一番興味があるのは「食」の問題です。なぜこのよーな問題について興味があるかと言うと、それはシホ有限会社G−Revoで立ち上げたECOプロジェクトである「EMERALD DRIVE」やエイズ予防活動に参加させてもらって沢山の方と出会い、すばらしい経験や体験をさせていただいた中で、学校で習う勉強よりも、もっとそれ以前の問題で知らなければならない大事な事が沢山あるんじゃないかと思ったんです。

それはすごく単純なこと「感謝する」とか「人の事を思いやる」とか そんな単純だけど今、世の中で問題になっている「食」や「ECO」「AIDS」問題等も、その人としての基本を守っていれば緩和されることって沢山あると思うんです』と語っている。(2008・12・24最後の「☆ギャルの革命☆ブログ)より引用

一昨日、私のブログで「エコ・コンシャス」を記しましたが、同じ理念の話です。「ギャル文化で農業革命を起こしたい」という 藤田さんの”次代に進む足音”が聞こえてきます。 ”時代は常に動いている”という実感です。

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2009年01月31日

咳・エチケット

「咳エチケット」
このところインフルエンザが流行の兆を見せている。それも頼みの綱の治療薬「タミフル」が効かない「Aソ連型」が多いのだという。

そんな折、厚生労働省から「今冬のインフルエンザ総合対策について」の情報がだされた。http://www.mhlw.go.jp/index.html/ その中には毎年インフルエンザの流行シーズンに寄せられる質問項目の中で、頻度の高いものを整理した上で、作成したQ&Aが公表されているので参考になる。

具体的対策としての『咳エチケット』・ <あ、その咳そのくしゃみ 〜咳エチケットしてますか?〜> という今年度の標語を掲げて、他の患者への感染拡大の防止のための注意を促す呼びかけである。

『咳エチケット』◎咳・くしゃみが出たら、他の人にうつさないためにマスクを着用しましょう.マスクを持っていない場合は,ティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけて1メートル以上離れましょう。
◎鼻汁・痰などを含んだティッシュはすぐにゴミ箱に捨てましょう。
◎咳をしている人にマスクの着用をお願いしましょう。 という今更の感じだ。

ж咳エチケット用のマスクは、薬局やコンビニエンスストア等で市販されている不織布(ふしょくふ)製マスクの使用が推奨されます。
ж一方,マスクを着用しているからといって、ウイルスの吸入を完全に予防できるわけではありまん。
жマスクの装着は説明書をよく読んで、正しく着用しましょう

なんだか頼りない『咳エチケット』という感じだが・・・インフルエンザの基礎知識は↓
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iyakuhin/file.html/


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2009年01月30日

ロボット「パロ」人を癒す

ロボット「パロ」人を癒す
ロボット「パロ」が人を癒すと言う。ひと頃ソニーのロボット「AIBO」が話題になった。然し今度はアザラシ型ロボット「パロ」である。それも「人を癒す」という。

21世紀はサイエンスの時代だ。昔、「少年」と言う雑誌があった。子どもの頃,待ち遠しくてならなかった。そこに描かれていたことは現在実現している。宇宙船のことなのだ。

時代は常に進化している。良いにつけ悪いにつけだ。悪いと言うのは人間の本性に逆らった進化のことだ。例えば現在の経済システムのようなものだ。それは人間を幸せにしないからだ。(無知な偏見かもしれないが・・・)

他方、人間を幸せにする進化はありがたい。現在の社会にあって、これから増え続ける少子高齢化の問題、痴呆は増え続けるがそれを支える人口は減少していると言う現実、医療費は嵩み続ける。消費税upにとどまらくなくなるだろう。

未来は決して明るくはない,と思うのだが人間の英知は進歩する。「ロボット・セラピー」という医療分野も発展していると言う。

昨日の朝日新聞に「介護現場にアザラシ型ロボット」が注目されていると言う記事があった。「人の心に働きかけるロボット」を目指して1993年に研究を始めて05年3月から一体35万円で販売に至ったという。それによって高齢者の認知症を予防する効果が期待できると言う。それは感染症の心配などで動物などの導入が困難な高齢者介護の現場にアザラシ型ロボット「パロ」のセラピー効果が期待されていると言う。

私は毎朝、約1時間雑種の愛犬を連れて散歩しているが、毎日付き合っていると実に可愛いものだ。然し生き物は危険な一面がある。鳥インフルエンザなんてものもある。しかしロボットならそんな心配はない。これからサイエンスはそのような進歩を目指すのだろうと思った。

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2009年01月29日

エコ・コンシャス

エコ・コンシャス
先日、「エコ・コンシャス」と言う記事を朝日新聞の「私と環境」のコラム欄で読んだ。大阪産業大学の花田真理子先生の文章だ。

『いつからでしょうか、電車に「優先席」などという情けないものが登場したのは。指示されなくたって、しんどそうな人がいたら譲ってあげようと思うのは自然な気持ちでしょうに』と書き出され、『自分が相手の立場なら、と考える想像力や他者を気遣う心のゆとりがだんだん失われてきてしまったのではないかしら』

『私たちは経済効率ばかり追いかけて、ゆとりや真の豊かさの意味を見失ってきたようです』と筆者の暖かい人柄がそのまま文章に表れているようで心を打たれました。文章は続いて『少し立ち止まって周りを見回して見る余裕を持ったほうが良さそうですね。目の前にあるモノ以外に目を向ける,耳を澄ます,そんな感受性を「エコ・コンシャス」と呼ぶことにしましょう。車で通りすぎる道も、歩いてみれば発見に満ちています。「エコ・コンシャス」はしなやかな感性、品性なのです・・・
・・・そして経済危機に見舞われた09年の社会を元気にする合言葉は「エコ・コンシャス」で行こう!』と結んでいます。

引用が長くなりましたが、将に現在の社会の問題点を見据えた視点だと思いました。

「ロハス」と言う言葉も「スローライフ」と言う言葉も同じような内容を言っていると思います。まさしく「せかせかと追いかけられている生活」から一歩退いてもう一度夜空の北斗七星を眺める余裕がほしいもの、と文章を読んで思いました。
 
花田先生!どうもありがとうございました。

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2009年01月28日

インフルエンザの流行

インフルエンザの流行
インフルエンザが流行している。インフルエンザが流行していると言うのは、昨日、今日に始まったことではない。謂わば年中行事みたいな面もあると思う、今年のインフルエンザも去年から話題にはなっていた。

だが、先日の東京都町田市の病院で死者が出、つい2,3日前にはわが市の,それも車で10分くらいの病院でやはり死者が出た。そして昨日は群馬県でも「インフルエンザ警報」が出されたと言う。栃木県ではインフルエンザによる学校の休業措置は延73校になったと下野新聞では報じている。更にわが茨城県でも県北の高萩市と県南の土浦市で集団感染が出ていると言う。

あわやインフルエンザ大流行の兆しである。のんびり屋のわたしもあわてて予防接種を!と思った。だが我が敬愛する女房殿は「今更遅いよ!」と驚く気配はない。それで何時ものかかりつけの病院に行ったら「12月にワクチンがなくなり予防接種は出来ません」と言うことだった。まあ今更じたばた騒いでも致し方がない、と帰ってきた。

今回のインフルエンザは初めは「A香港型」が多かったが,12月になってから「Aソ連型」が急増し過半数の53.2%「A香港型」は36.2%「B型」は10.6%と新聞は報じている。そして流行のピークは例年並の今月下旬から2月上旬になると見られるとしている。対策として「普段から「手洗い」と「ウガイ」を徹底し、感染してからは十分な「休息」と「栄養」をとることと当たり前な事を報じている。まるでB29に竹槍で向かおうというに等しいと思った。

インフルエンザはウィルスによる感染なのだろう、だからワクチンによる予防接種が決め手になるのではないのだろうか、「12月にワクチンがなくなりました、だから予防接種は出来ません」と言うのではあまりにも芸のない話ではないのだろうか。医療行政については全く不案内だが何かおかしい気がしてならない。

posted by つくば二郎 at 19:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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